コラム|北九州市小倉北区金田の「いけだ歯科・矯正歯科クリニック」

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【令和5年1月から診療時間変更のお知らせ】

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日本人は歯並びが悪い?グローバルに活躍するなら歯科矯正はマスト

皆さんこんにちは。
 
小倉北区の歯医者「いけだ歯科・矯正歯科クリニック」です。
 
 
突然ですが、世界で活躍する人物の共通点は何だと思いますか?
 
それは、整った美しい歯並びではないでしょうか。
 
なぜなら、笑顔は世界共通の大切なコミュニケーションだからです。
 
にこりと笑った時に見える、白くて美しい歯は品格や知性を感じますよね。
 
特に欧米諸国では、口元の美しさは重要視されています。
 
ここでは、欧米と日本の歯並びに対する意識の違いについて解説します。
 
 

欧米と日本の矯正への考え方の違い

欧米と日本では、矯正治療や歯並びに対する考え方が異なります。
 
日本では八重歯はチャームポイントとして、可愛いイメージを持っている人は少なくありませんよね。
 
一方、欧米ではドラキュラを連想させる不吉なもの。マイナスイメージが強く「八重歯は治すもの」として広く認識されています。
 
欧米では幼い時から歯列不正(悪い歯並び)を治すことが当たり前とされています。
 
 

欧米の子どもは歯科矯正が常識

欧米諸国では「歯」は大切な身体のパーツの一部であるという考え方が広く浸透しており、口元の美しさをとても大切にしています。
 
美しい歯並びは一種のステイタスとされており、一般的な家庭では子供のうちに歯列矯正をして、歯並びを整えるのが通念です。
 
そして、矯正治療が終わったあとも定期的に通院し、歯医者で正しい歯磨きの方法を教わりながら、健康で美しい口もとをキープしているのです。
 
欧米では歯並びの悪さ=だらしない人、身だしなみを整えられないほど経済的な余裕がない人とみなされてしまうそうです。
 
「少しくらいの出っ歯やすきっ歯なら気にならない」「多少の歯列不正なら矯正治療をするほどではない」と考えがちな日本人とは、歯や口元に対する意識が異なりますね。
 
 

グローバルな活躍を目指すなら歯科矯正はおすすめ

欧米ではビジネスシーンや就職の場面においても、歯や口元の美しさは重視されます。
 
「歯並びが整っているのが当たり前」という、社会全体で共通した意識を持っているので、世界で活躍するビジネスマンにとって白く整った歯並びは当然のこと。
 
逆を言えば、どんなに有能な人物であっても歯並びが悪い人は、ビジネスの場において見た目で不利になる可能性は十分にありえるのです。
 
世界を相手にグローバルな活躍を目指すなら、歯科矯正はマストであると言えますね。
 
 

世界水準の美しい歯並びを目指そう!

欧米では歯並びが整っているのが常識だということがお分りいただけたと思います。
 
口元の美しさは万国共通です。将来、世界での活躍をめざす準備をしておきませんか。いけだ歯科・矯正歯科クリニックへご相談ください。
 
世界水準の美しい歯並びを一緒につくりましょう。